上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
3月16日AM いいお天気でした。
撮影会、大変勉強になりました。
写真は難しい …けど、とっても楽しいです♪
先生、みなさん、ありがとうございました。


「真ん中に」
真ん中に

「対称」
対称

「テトラポットの水平 と 砂浜の曲線」
水平と曲線

「名草山」   逆さに映った姿がきれいでした
逆さ 名草山

「不老橋」   橋も木も 水面にきれいに映っていました
不老橋

「根上り松」 露出(-0.33)
根上り松

「鏡山より」
鏡山より

「曲線」
曲線

「さみしい片男波」 露出(-1)
さみしい片男波




   2012.03.16 和歌浦・片男波にて photo by ヤコ



晴れてよかったです。
撮影してきました。
いろいろと楽しく教えていただきました。
まだまだ写真は難しいですが、
すこしづつです。先生ありがとうございます。

片男波

不老橋

不老橋と・・

玉津島神社と梅の花

和歌浦















最後にもう一度片男波へ行きました。

季節外れの海物語1





夕方買い物に行き。
ショッピングセンターの屋上から写真を撮りました。

僕らの住む町らしい風景だと思います。

僕らの町らしい風景


帰り道で夕日の写真を撮りました。

僕らの町らしい風景2




感じた分だけきっと愛は 感じさせているものさ
時が経って 年をとって しわくちゃになっても ときめき忘れずにいこう

あなたの顔が何かを言おうとしてる
今、ふるさとの空気を吸って いちばん大切な言葉を聞こう

↑↑
「きっと愛は」
ものかきマサ


COPYRIGHT(C)2012 yanboumarbou All Rights Reserved.


机の上にある風景。

仕事作業中、出窓から朝陽が差し込み
気持ちよくつい作業机の写真を撮りました。
写真の写真を撮って写真家さまに申し訳なくおもいますが、
ブログにアップしたい衝動にかられました。

事務所の机の上のある風景


仕事中時々この風景に癒されます。

せっかちマサ


3月11日

朝、花壇に花を植え終わったと同時に、マサの両親がやってきました。

大阪に住んでいるのですが、和歌山によく買い物にきます。
紀の川市の「めっけもん市場」の常連なのですが、
ここ数年は、もう「めっけもん」は飽きたらしく(…と言いながら必ず寄っていますが)、
「ふうの丘」や、直接お気に入りの農家へも買いに行っています。
地元の私たちより、よっぽど詳しいです。(^_^;)

ウチへ来てから、1台の車で4人で出かけました。
今回は、「かつらぎ町の道の駅で塩麹(しおこうじ)を買う!」
ということで。

目的は塩麹(しおこうじ)だったのですが、
まずは桃山町の行きつけの農家さんのところへ行き、
八朔10キロ、箱買いしていました。

道中、「つばき祭り」の案内看板がところどころにあり、
「なんかやってるなぁ」「美味しいもんあるんちゃうか?」
と、昼ご飯もまだだったので、寄ってみることにしました。

小さい会場でしたが、地元のお祭りっていう感じで、
なかなかよかったです。

「桃カレーライス」っていうのを食べました。
一口食べると、確かに桃の風味がするんです(゜o゜)!
美味しかった~☆
↓ マサのお皿の中には、3個くらい桃の実があったらしいです。

 ももカレー

他にも、ふるまい汁いただいたり、
マサはさらに焼そば食べてたし (゜o゜)~

桃・いちじくでつくった蒸しパン、
夕ご飯用に巻きずし、明日の朝用に手づくりパン…

いっぱい買い… いえ買ってもらいました(^^ゞ


 帰って食べましたが、どれも、とっても美味しかったです♪

お義母さんは、ここでも大根・チンゲンサイ・金柑…
両手にいっぱい買ってました。

食べるだけ食べ、買うもの買ったら、
奥に、つばきの公園があるのがわかり(笑)
思い出したように写真を撮りました。

まだほとんど蕾(つぼみ)でした。
梅同様、咲くのが遅いのかな?

つばき祭り

この後、さらに山をあがったところの小さな直売所へ。
店の人、お義母さんの顔を見て「いつもありがとう(^^)」
ここでは、ちぢみほうれんそうとブロッコリーを買う。

急に天気が悪くなってきたので、これ以上あがるのをやめ、
本来の目的、かつらぎ町の道の駅へ。

塩麹(しおこうじ)が無くて、米麹(こめこうじ)やったんやけど、
塩を混ぜて、自分でつくる(調整)するらしい。
親戚や友達の分、10袋くらい買っていました。

「ヤコちゃんの分も買おうと思ってたけど、
なんかややこしいのいらんやろ(笑)」

…私のこと、よくわかって?いらっしゃる?(^^ゞ


 キライじゃないけど、料理はどちらかというと苦手です。ハイ…

その後、もうついでなんで、「ふうの丘」に行きました。
お義母さんは白菜買ってました。

私たちは、ここへ来たら、壁一面の徳田先生の写真を楽しみ、
ポストカードを選んで買います。
もうすっかり夢中になります。 !(^^)!!(^^)!

で、ここの焼き芋、とっても美味しいので、いつも買います。
建物を出たら、「巻きずしと一緒に食べたらいいゎ」と
揚げたてコロッケとから揚げも購入。

さらに、ついでついでの「めっけもん市場」へ。

「めっけもん」では花をよく買うのですが、
桜(枝花)と、カーネーションを買いました。
他はもう、何買ってたか…覚えてません。
カゴにたまねぎ…とか入ってたような (*_*;


そしてウチへ帰ってきました。

恒例の仕分けが始まります。

「ヤコちゃんの」「ウチの」「お姉ちゃんとこの」「〇〇さん(友達)とこの」

そしてお茶飲んで、焼き芋食べて、帰っていきました。
いつもそうです。怒涛のごとくやってきて怒涛のごとく帰っていきます。

両親がこうやって来てくれなかったら、
こんなに和歌山(紀北)を満喫することはなかったでしょう。

半日、めいっぱい楽しみました。






和歌山は晴れ時々にわか雪
仕事場の窓から
雪がちらつくのが見えました。
まだまだ寒い日が続きます。
みなさまお身体には十分ご自愛ください。

昨日の夕方も夕日を撮りに川沿いにむかいましたが、
橋につくころは雪雲で空の色は変わってしまい夕日はいなくなりました。

高所恐怖症気味の僕は
徒歩でこの橋を渡るのもなかなか・・・・
雪も降り始めたので橋の途中で
Uターンしました。


夕方の橋の上にわか雪家に帰ろう

雨上がり夕方の街並み




目を閉じたら思い出す 私たちを育てた町
大きな夕焼けが見える場所 人が優しい町

たくさんの人と出会い たくさんの事を感じた
たくさんの人との出会いの中で 大切な人と出会えた


100%あなたを知り尽くそうと 思ったら難しいけれど
100%愛することは お互いできるはず


↑↑
すこしづつ詞を完成させます。
「きっと愛は」
ものかきマサ




COPYRIGHT(C)2012 yanboumarbou All Rights Reserved.
今日は2012年3月11日です。

昨年のあの震災は和歌山に帰る
バスの中で知りました。

あらためまして、大変なご苦労なされている
被災地の皆様に対して、お見舞い申し上げます。

命の大切さ
命に感謝いたします。

今日は日曜日の朝の風景です。
日常に感謝して。



春ですね。
3月の朝

3月の朝

朝の散歩で菜の花に出会いました。

春のプール


ヤコは花壇に花を植えています。

花壇の花

花壇の花2


朝の水仙

朝の水仙

朝の水仙2






日曜日の朝はいい空気が流れています。



この日常に感謝をします。


マサ


素敵な古民家にお邪魔しました。
すごく新しい感じがする空間でした。
てくてくきよしさんありがとうございます。

素敵な古民家



とても楽しい時間を過ごせました。
たくさんの素敵に出会いました。


元気をもらいました。
いろいろがんばります。

マサ&ヤコ


灯りって素晴らしい

和歌山県雑賀崎漁港で撮影教室に参加しました。
写真は雑賀崎の町の灯りです。
海の道標、灯台の灯りも光りました。

雑賀崎2


灯りって素晴らしいって思ったひとときでした。
夕方過ぎ最初の灯(あか)りが灯(とも)る頃。
「ほっ」とする感じが好きです。



写真のおもしろさを教えてもらって感謝です。
今日皆様と一緒に撮影教室に参加できてよかったです。
先生ありがとうございます。

せっかちマサ
昨日、久しぶりにアイロンかけました。
マサさんが急にカッターシャツを着る用事があったからです。


アイロンかけをすると必ずといっていいほど、学生時代を思い出します。


私は大学が決まるのが遅かったので、4月から入れる下宿先を確保できませんでした。
確か入学して3週間後くらいにハイツに入りました。
父親の勤務先が大学の近くになったので、2人で住むことになりました。

高校卒業して、一人暮らしに憧れ、めちゃくちゃ楽しみにしていた
当時の私にとって、父と2人っていうのは嫌だった…です(苦笑)


さておき、私は父より先に入居したのですが、
とにかく必要不可欠なものが、なーんにもないのです。

自分の最低限の服と布団となぜか食器…だけ。

近くにコンビニがあったけど、4月でもいい気候でしょう?
好きな牛乳も買っておけなかったので辛かったです。

 お父さん来たらまとめて必要なものを買う。
 お父さんの会社の人があまっている冷蔵庫をくれることになった。

確かそんな理由で、ずいぶん待たされました。
のんびりヤコの家庭は家族まるごとのんびりさんです。

ついに食べきれずに半分おいてあった何かが常温のため、腐りました。

「これはあかん (-.-)」


できたばかりの友達何人かに、不自由な暮らし話はしていました。
そしたら、なんととなりのクラスの男の子が、
「友達が、以前一人暮らししていたときの
小さい冷蔵庫があるからあげるって言ってる。」とのこと(゜o゜)!

で、その友達(も男の子)を紹介してもらったら、
「今、実家から通ってるから、他にもあげれるものあるかも?要るもんある?」って♪

私、なぜか「アイロン!」って言ったんです。
大学は制服があったのですが、ブラウスはポリエステルが入っていたから、
そう、アイロンかける必要もなかったと思うのですが…。

男の子にアイロンを要求するか?

失笑気味の友達の表情がなんとなく記憶に。

でも、あったんです(笑)
1ドアの冷蔵庫とスチーム付きのアイロン、届けてくれました。
とっても助かりました。



アイロンがけをすると、ついそんなところから思い出しはじめてしまいます。



昨日は、シャツ2枚、アイロンをかけたのですが、
思い出に浸りすぎてか、1枚、片方の袖をかけるのを忘れたまま
電源を切ってしまいました。


アイロンは思い出の「スイッチ」みたいです(*^^)



レトロなアイロン

※ これはもっと昔のアイロンです ↑
レトロなミシンと同じ、アートスペース紀ノ川さんで以前撮影したものです。
炭を入れるっていってたかな?重かったです。





««BACK  | BLOG TOP |  NEXT»»


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。