上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
毎年3月の第1日曜日は、地元でふれあいまつりがあります。

各教室の発表会や展示会、婦人会や作業所の方が
お店を出したりと、大変にぎやかな催しです。

料理教室の方がつくったお寿司のふるまい(数量限定!長蛇の列!)があったり、
花の苗の無料配布も人気です。

今年も手話通訳で参加することになっています。

私の担当、今年はなぜか多くて、

・プログラム4番のナレーション
・コーラス2曲
・紙芝居1本   です。

去年、初めて紙芝居をさせていただき、とても勉強になったので、
皆さんに勧めたところ、
今年は人数を増やして2公演することになり、
結果、必要人数が倍になり、私もやることになりました。


担当するのは「仁王さん話」というお話です。


  むかしむかし、和歌山市の三葛(みかずら)の里に、
  「仁王」という身の丈 三メートル、目方 百五十キロを悠に越す
  大男が住んでおりました。。。

…って始まります。

紀三井寺の観音様に助けを求める話なんですが、
紀三井寺に仁王さん、立っています…か?
私、実は紀三井寺の入り口くらいまでしか行ったことがないのです。
この機会にお参りしたいと思います(^^ゞ

 ▼ 写真は遠足のとき撮った高野山の大門の仁王像です。
吽形像  阿形像

手話表現、試行錯誤しながら、がんばって練習しています!
しかしながら、頭パンパン状態です~


去年の紙芝居のことはこちら → クリック





スポンサーサイト

コメント:

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。